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Sarah Vaughan / I Love Brazil! / Pablo Today
JPY 1,000(USD 6.35)
Sarah Vaughanが1979年に発表したブラジリアン・アルバム「I Love Brazil!」。 Milton Nascimento、Dori Caymmi、Oscar Castro-Nevesらブラジルの名手が参加し、Sarah Vaughanの豊かな歌声をボサノヴァやMPBの洗練されたアレンジで包み込んだ作品。「If You Went Away」「Triste」「Roses And Roses」など、柔らかなグルーヴと色彩豊かなハーモニーを楽しめます。 ヴォーカル・ジャズ、ブラジリアン、MPB好きにオススメの1LPです。 【商品情報】 File under the:Jazz Format:LP(12inch×1) レコード:EX 細かいキズはありますが問題なく使用可能 スリーブ:EX 特に目立った汚れ、キズなし
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V.A / ENTROPIA COLETIVA II / VOODOOHOP
JPY 2,980(USD 18.91)
SOLD OUT
ブラジル サンパウロのパーティー集団「VOODOOHOP」 スローテクノの代表格である、彼らかコンパイルした、レーベルコンピは超絶よいです!!! このレコードを日本に流通させたShhhhh氏のコメントは↓↓↓ 紆余曲折ありまくり、ようやく輸入できました! Voodoohop名義でのコンピレーション第2弾。 21世紀のトロピカリズモ・オリジナル・スロー酩酊グルーヴ。私がプロデュースした”ENTORIPIA 1.5”から2年、BPMだけでなくペースもスローで神出鬼没な彼らのセルフプロデュース盤。 今回のメンバーはオリジネイターのThomashにA Macacaはもちろん、2020年傑作アルバムを出したGama、もちろんPeter PowerとUrubu Marinka、Jaku Na、Kupaluaら。さらにXique-XiqueといったAcid Pauli以降のスローハウス系でも知られつつある面々。残念ながらR.Vincenzo、Psilosamplesの名前はないものの、その分今回の内容はよりスロー・イーブンキックにフォーカスされ、南米サイケデリア色が強かった”1.5”よりもテクノ/ダンスミュージックよりとなっております。しかし耳を澄ませば当たり前ですがブラジル/ラテンのリズム、旋律も見え隠れ。ダンスミュージックにおけるトライバルというキーワードはどの時代にもありますが、そのどの流行とも一線を画した異形のテクノ集。 ワールドクラスにまでいったNicola Cruzやそれぞれ個性を出し始めたアルゼンチン・エレクトリック・フォルクローレ勢との発展の違いも面白い。 テクノ、エクスペリメンタル方面からワールドミュージック好きまで幅広く聴けるんですが、安易なピースな音楽ではなく、オーガニックですがダーク。アヤワスカと言いたいがさらにケタミン。世界を見回してもこんなテクノは相変わらずないです。凄味。 【商品情報】 File under the:Deep folklore,slow techno Format:LP(12inch×2) レコード:EX 細かいキズはありますが問題なく使用可能 スリーブ:EX 特に目立った汚れ、キズなし
